| りこの |
ハンドメイド中心に、お気に入り雑貨・インテリア・ sweetsネタ、日々のつぶやきなどを綴る 何でもありの 気楽な『なんでも帳』です (下へいくほど、古い記事になっています) |
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この他にもとってもかわいいものが届いたのですが、 それは少し私の手を加えてからお披露目しようかと思っています |
クリスマス前にささっと作りました 無地のピンクに数種類のレースをのせて ポイントにステッチを1本 裏側はオフホワイトのレース地 生地をシンプルにした分、飾りのお花を華やかに 簡単でかわいい、ミニクッション2段重ねが 今年最後の手作りになりそうです ガラスの花器やキャンドルの側が似合いそうな小物 |
ハギレを少し減らそうと、香りの抜けたポプリを使ってサシェを。 デザインは、宮崎順子さんの本『私の好きなヴィクトリアン』から ブレードとリボンもつけてみました いつもは好き勝手に小さなものを作っているせいか こんなふうに本を参考に何かを作るとき 型紙を見て、まずその大きさに驚くことが多い これってこんなに大きいんだ!なんて。。。 このサシェも10pくらいのイメージだったから 思ったよりずっと大きくて、アクセサリークッションって感じ この中全部にポプリを入れるには量が足りなくて 代わりに詰めた綿でフカフカ〜♪ |
夏までに作ろうと思っていたのに夏が終わってしまい、やっとって感じですが。 ファスナーもボタンも無しのヒモで絞るタイプなので、ソーイング初心者の私にも簡単に作れました。 長さ140センチのヒモ作りに一瞬「うっ!」と思ったけど、やはりこのデザインは共布のヒモでないと!がんばりました。 いつかリバティのタナローンでも作ってみたい。 あの、さらさら〜すべすべ〜な生地を「着て」みたいのです。 他には白のガーゼかレース地なんかも重宝しそう。 薄地のリネンがあればもっといいですね。 うんうん、無事着られた〜♪意外と着脱も楽。 蛍光灯の下、鏡に向かって撮ったので光ってしまいましたが、着るとこんな感じ。 こういう甘いものにジーンズを合わせるのも好きです。 参考『リネンで手づくり』雄鶏社 |
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もうあんまり買わない!のつもりが、チケットがいっぱいあったもので、都内に出る用事がある度にふらっと寄ってしまい、その度についつい。。。 ほとんどリメンバーキルトのものです。カットクロスとここじゃないと買えないかなと思ったリボンを何本か。 布はまたしても小花柄ばかり!あとはキミドリ色で脇役になるものがあればと思って探したのだけど、緑系って難しいですね〜。 右は、ご一緒させてもらったRoseyさんにいただきました。 シルクプリント、レースモチーフにビーズ、ふわふわのモール(?)にくるみボタン。 水色で統一してセットにしてくれたそうで、ホントにこのまま何かオシャレな作品が作れそう〜(*^_^*) このくるみボタンはRoseyさんのお手製で、編んだ小さな小さなお花が、リボンとともに縫いつけてあるのですよ。 台紙の女の子も水色のドレスを着ていてかわいい♪ 素敵なものをありがとう〜♪ 夕方遅くに独りでふらっと入った時、有名作家のアトリエ再現コーナーや大きなキルトのところで「コレみて、か〜わい−!すごーい!」と、感動しているお若い女の子の二人組がいたんです。パッチワークを始めたばかりなのかな〜? そのお二人さんの様子が、私にはちょっと新鮮にうつりましたよ(#^.^#)この夏、手作り停滞していたせいかな。。。 私もあんな気持ちで、またパッチワークに熱中したいなと思いました。 |
とても久しぶりだったのでカンを取り戻すまで時間がかかりました。 ボツになったチョウチョがいっぱい(-_-;) ほどよく手が慣れてきたところでお花を編み、リボンやレース、ミニミニボタンと合わせて、こんなセットを作ってみました。 先日見に行ったキルトイベントでも、アンティークでとっても細かなタティングレースがあったっけ。 小ささを追求するのはとても根気のいる作業。時間も相当かかっているのでしょうね〜。 ジャンルに限らず、小さくて繊細なものというのは、手作りする者にとってチャレンジ精神をくすぐるものがあります。 もう少し上達したら、もっと細い糸で編んでみたい。 |
| ふんわりガーゼのイメージで、こんな丸っこい巾着を作りました。 右の丸いものは中にラベンダーを詰めてあって、このまま吊したり 旅行などで巾着に靴下と一緒に入れたりとかしてもいいかな〜と。 タティングレースで編んだ お花とチョウチョを縫いつけてあります ガーゼはこのコーヒー牛乳のような色のWガーゼと ぶどうのようなグレープ色と2枚だけ持っています 食べ物のようなおいしそうな色に弱いみたい 参考:雄鶏社『リネンで手づくり』 |
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